ゴールデンタイム番外 百年後の夏もあたしたちは笑ってる 読みました

アニメ化する前から読んでいたゴールデンタイム、vol.5の後しばらく読んでなかったし、いまだにTV版は全く見ていない1 のですが、久しぶりに読んでみました。

実は事前に6巻を手に取っていたのだが、発行順を調べると、6巻よりもこちらが先ということで、6巻を読むのは止めて、こちらを先に読むことに。いや、こういう時に順番を調べるのは大変。なんか良い手はないんですかねぇ。

番外編ということで、まぁ、前後関係わかんなくても良いか・・・と読んでいたのだが、結果的にはいかにもラノベというか、難しいことを考えることも(ほとんど)無く、楽しく読むことができた。やっぱり”ライト”に読めるからこそ、”ラノベ”だよね。前巻の締めが「おい!どーすんねん!」という締め方だったので、そちらの方の進展はまったくないのだが、その分平和な日々、というか青春っていいね!大学デビュー楽しいね!な時間である。大学1年生を経験しなかった2 自分としてはなんだかとっても羨ましい時間である。というか、イラストもっともっと!夏なんだしー、あ、でも2編目だけ…(1編目の画はいらん)

そんな訳で、快く6巻に進むことができますな!

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(1/20から19本目。20日経過)

  1. 録画はしてるんだけど []
  2. が、大学は卒業している []